大人の恋物語
第4章 8月
「それはそうとユイちゃん、今はどんな格好?」
「今はキャミにショーパンです。まだ寝起きのまま」
「キャミなんだ。ブラしてるの?」
「してないです。寝起きだもん」
「そうか〜。…ツンツン」
ザックのメッセに反応してしまう。
「ダメですよぉ…」
「チクビ硬くなってきたね。コリコリ」
「ザックさん…だめっ…」
「舐めるよ。ユイちゃんのチクビ。尖ってる。ペロペロ、チュッチュッ」
「あんっ…いやんっ…」
「イヤなの?」
「イヤじゃないですけどっ…」
「でしょう?だってもう濡れてるもんね」
「へっ…」
「チクビ舐めながら、ユイちゃんのおまんこ触ってるよ。もう…凄いんだから…」
ユイはそっと左手でショーパンの隙間から手を入れる。
すでにじっとりといやらしく濡れているのがわかる。
「まだパンツの中に指入れちゃダメだよ。ユイちゃんはすぐいっちゃうから」
「…はい」
直に触りたいのをぐっと堪え、パンツの上からそっと撫でる。
はぁっ…
リアルに気持ちいい声が出てしまう。
「今はキャミにショーパンです。まだ寝起きのまま」
「キャミなんだ。ブラしてるの?」
「してないです。寝起きだもん」
「そうか〜。…ツンツン」
ザックのメッセに反応してしまう。
「ダメですよぉ…」
「チクビ硬くなってきたね。コリコリ」
「ザックさん…だめっ…」
「舐めるよ。ユイちゃんのチクビ。尖ってる。ペロペロ、チュッチュッ」
「あんっ…いやんっ…」
「イヤなの?」
「イヤじゃないですけどっ…」
「でしょう?だってもう濡れてるもんね」
「へっ…」
「チクビ舐めながら、ユイちゃんのおまんこ触ってるよ。もう…凄いんだから…」
ユイはそっと左手でショーパンの隙間から手を入れる。
すでにじっとりといやらしく濡れているのがわかる。
「まだパンツの中に指入れちゃダメだよ。ユイちゃんはすぐいっちゃうから」
「…はい」
直に触りたいのをぐっと堪え、パンツの上からそっと撫でる。
はぁっ…
リアルに気持ちいい声が出てしまう。
作品トップ
目次
作者トップ
レビューを見る
ファンになる
本棚へ入れる
拍手する
友達に教える