妄想2
第2章 妄想2
辻田「ゴムしてるから大丈夫、もう中ぐちゃぐちゃやで、ほしかったやろ?」
えりかは山本のちんこを口からだして
えりか「あんたのなんて」
えりかは少し感じていた。
小野「感じてるじゃん、気持ちいいやろ」
辻田「あんたのなんてって、山本のちんこほしかった?」
えりかは下を向いて何も言わなかった。
小野「イかせてやれ」
小野は山本のちんこをくわえさせて
えりかはそれを受け入れて、激しく出し入れをした。
山本「うっ」
小野「山本気持ちいか」
山本は顔を真っ赤にして、えりかは激しく出し入れを続けて、山本はイッた。
えりかは山本のちんこを外しぐったりした。
辻田「お尻あげてよ、動けない」
えりか「もう辞めて」
辻田「もう少しだから」
辻田はえりかのお尻を上げさせて、ピストンを激しくして、マンコから、ちんこをだして、ゴムを外し、背中にだした。
辻田「はぁ、締まりすぎて、気持ちよすぎ」
小野「マジか、俺にもやらせてくれ」
えりかは抵抗する力もなく、何も抵抗しなかった。
小野もえりかを抱いて終わり
えりかはぐったりしていた。
小野「俺で2回もイッたやろ?」
えりかは頭をふった。
小野「わかるよ、子宮がピクピクしてたよ」
辻田「俺の時もしてたな」
小野は腕を縛ってたネクタイをとり
小野「あとは二人で仲良くね」
山本「この為にえりかちゃんを」
辻田「飲んでたらやりたくなってよ、ちぃとは飽きたし、まんこもスポスポやし、やりがいねぇからな」
山本「だからと言って」
山本は辻田の胸ぐらを掴んだ。
辻田「俺らのやってるところ見て、立たせる方も立たせる方だろ!俺たちと同様だろ!警察に言っても、同様罪じゃね?」
小野「そうそう」
えりか「山本さんは何も関係ないよ(泣)」
えりかはズボンをはこうとした。
小野「まだ終わってないよ」
小野はもう一度山本の腕を縛った。
辻田「おわってないって」
小野はえりかを後ろから抱き寄せて、股を開かせた。
山本「もうやめろ、やめてくれ」
小野「辻田」
辻田は小野に近づき、小野は辻田の耳元でささやいた。
えりかは山本のちんこを口からだして
えりか「あんたのなんて」
えりかは少し感じていた。
小野「感じてるじゃん、気持ちいいやろ」
辻田「あんたのなんてって、山本のちんこほしかった?」
えりかは下を向いて何も言わなかった。
小野「イかせてやれ」
小野は山本のちんこをくわえさせて
えりかはそれを受け入れて、激しく出し入れをした。
山本「うっ」
小野「山本気持ちいか」
山本は顔を真っ赤にして、えりかは激しく出し入れを続けて、山本はイッた。
えりかは山本のちんこを外しぐったりした。
辻田「お尻あげてよ、動けない」
えりか「もう辞めて」
辻田「もう少しだから」
辻田はえりかのお尻を上げさせて、ピストンを激しくして、マンコから、ちんこをだして、ゴムを外し、背中にだした。
辻田「はぁ、締まりすぎて、気持ちよすぎ」
小野「マジか、俺にもやらせてくれ」
えりかは抵抗する力もなく、何も抵抗しなかった。
小野もえりかを抱いて終わり
えりかはぐったりしていた。
小野「俺で2回もイッたやろ?」
えりかは頭をふった。
小野「わかるよ、子宮がピクピクしてたよ」
辻田「俺の時もしてたな」
小野は腕を縛ってたネクタイをとり
小野「あとは二人で仲良くね」
山本「この為にえりかちゃんを」
辻田「飲んでたらやりたくなってよ、ちぃとは飽きたし、まんこもスポスポやし、やりがいねぇからな」
山本「だからと言って」
山本は辻田の胸ぐらを掴んだ。
辻田「俺らのやってるところ見て、立たせる方も立たせる方だろ!俺たちと同様だろ!警察に言っても、同様罪じゃね?」
小野「そうそう」
えりか「山本さんは何も関係ないよ(泣)」
えりかはズボンをはこうとした。
小野「まだ終わってないよ」
小野はもう一度山本の腕を縛った。
辻田「おわってないって」
小野はえりかを後ろから抱き寄せて、股を開かせた。
山本「もうやめろ、やめてくれ」
小野「辻田」
辻田は小野に近づき、小野は辻田の耳元でささやいた。
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