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風に吹かれて

第22章 マジでっかい感謝

コロナ禍が始まってから、物心両面で断捨離を進めている。

それで。
ずーっと握りしめていた『体調不良』と『持病』、『治療への恐怖心』を、もう手放そう、とようやく決意した。

先だって、通勤の際に具合が悪くなり、最寄り駅でぶっ倒れて(また?)

あまりにも苦しかったから、やっと、心の底から実感。

「もー具合悪い自分はやめるー!!」

駅のトイレで猛烈な吐き気と戦いながら(←吐けない人)、連続して出る生あくびと漏らすんじゃないかと思うくらいの便意に慄きつつ、自分に誓いました。

大便まみれで救急車には乗れない!!

じゃなくて〜。

ちゃんと治そう、って。




「夜の影」お待ちくださっている読者様、ごめんなさい。
とてもお話を書く余裕がありません。

「時計じかけ」お待ちくださっている読者様、ごめんなさい。
フルタイムで働くので精一杯です。

アメーバからお付き合いくださっている読者様はご存知ですが、持病をカミングアウトしてから、無意味に頑張って『体調不良』を握りしめてきました。

何をしていても体調面での不安が消えなくて、でも向き合うことが出来ずに様子見してて。

やっと、イラナイと思えました。





しっかり治すのに、妄想のお話しは一旦お休みさせてください。

あ、辞めないです(*^^*)




アメーバで書くとご心配くださる優しい読者様が思いのほかいらっしゃるので、こちらで一旦〆のご挨拶とさせていただきます。

待っていて、とは言えないし、待たないでいてもらった方が気持ちが楽なので、一旦〆めます。
忘れていいからね(^^)



拙い妄想のお話しを愛してくださって、マジでっかい感謝、です。

幸せでした。
ありがとう(*^^*)



いやいや、死ぬわけじゃないです。
そんな重病じゃないです(笑)。
誰しもいつどうなるかはわかんないけどね。

コロナ対策であれこれ気をつけていても、持病をちゃんと治療しないのでは、辻褄が合わないなと思いました。

人にうつさない為のコロナ対策だけでなく、根本的に自分をもっと大事にしようと考えてのことです。





いつ再開するか、体調次第だからお約束できないけれど。
どんな形であれ、パワーアップして戻ります。

またね。

ありがとう(*^^*)



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