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15才の初体験

第1章 覗き

母の実家のトイレは、外にあり、履物を履いて、庭に出てトイレに行き、トイレは、板張りの小さい小屋で、そこに、金隠しの便器があり、垂れ流しのトイレで
真夏は、暑くハエがぶんぶん飛んでいました。

そこへ、久美子さんが、入り、私は、久美子さんの後についていき、

板張りのトイレは、隙間だらけで、私は、久美子さんのお尻か、おまんこか、見たくなり、

足音を立てずに、そーとトイレに近づき、隙間から、トイレを覗くと

久美子さんは、ミニスカートをめくり上げて、パンティーを下げて、便器にしゃがんで白肌のお尻が見えて、お尻の割れ目がばっちり見えて、私の心の中は、ときめき、興奮してしまい、鼻血まで出ていました。

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