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15才の初体験

第2章 初めて見たおまんこ

でも、我慢が出来ずに、私に、「ちょっと、ムヒを取って」言われて、

私は、久美子さんにムヒを持っていき、久美子さんは、指にムヒをつけて、バスタオルの中に、手を入れて、おまんこの割れ目にムヒを塗っているようでした。。

でも、久美子さんは、急に、「わぁーしみて痛い」と言って、私に、久美子さんは、、バスタオルをめくり上げ、て、M字開脚をして、「ちょっと私のあそこどうなっている?」

私は、久美子さんのおまんこをじっくり見せてもらいました。

久美子さんのおまんこの割れ目が赤く腫れていました。

私も、初めて見るおまんこに大興奮していました。

久美子さんは、テッシュを持って、ムヒをふき取ってと言われて、
私は、初めて指でおまんこを触りながら、ムヒをふき取ってあげました。

私は、おまんこが、こんなに柔らかいのか、と思いながら、見ていました。

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