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王様げーむ

第7章 早朝オナニー

私は少し目をこすって、カーテンから差し込む朝日に目を細める。



「っ…」

すると、少しだけ布団に乳首がかすれて声が漏れた。


正直あんまり記憶はないが、さっき海斗が私を起こしに来たような気がした。



私はのそのそと動いてベッドから降りようとした。


だけど、下半身がうずいているのを感じそっと手を伸ばしてみた。



するとねとっとした感触がした。

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