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王様げーむ

第7章 早朝オナニー

私は早朝から、感じていたのだ。



そして、だんだん思考が回ってきてさっきの行動を思い出す。



「…っ…」


その途端に私の顔はだんだんと赤くなった。


だって……



海斗に自分から胸を揉んでと頼んだのだから。

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