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脳が濡れる夜

第2章 第2夜

でも、本当に痴漢・レイプされて、自分が感じた・興奮した・またヤラれたいとか言ったら、捨てられたりするのかも知れない…

そんな不安はあるが、それでも、お前は最低だなっ…そう言いながら硬くしてくれる。そう思いながら、まだ指は激しく快楽を貪り続けた…

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