
Lの禁忌 〜taboo〜
第1章 【ココロ、堕ちる】
余すことなく愛したい、壊したい、愛したい
もう、待てないですよ?
止めないでください
私、今からあなたを………
今からだとまだ連続イキになるのかな?
火照った身体が僅かに震えてるし
クリトリスも充血してる
乳首にしゃぶりつきながら手マンしていく
まだ指、締め付けてますよ
本当にエロいおまんこですね
一本じゃ足りない?
ディルド挿入ってたんですもんね
まりさんは三本くらい余裕かな
「あぁっ…かおる…っ」
もっと歪んで、もっと悶えて
ぐちゃぐちゃになってください
その顔、めちゃくちゃくる
ぎゅぅぅぅ…と抱き着いてきた
「んんっ……イキそう、イっちゃうの、かおるっ…イっちゃうよぉ…っ」
「クスッ…良いよ、イキなよ、イっちゃえ、まりさん」
「んっんっ…あぁ、イク、ダメ、イク、あっあっあっ、イクイクイク…っ」
凄い締め付け、ナカあっつい……
ちゃんとイケましたね
大洪水ですよ、掌までびちゃびちゃ
嬉しい、やっと私でイってくれた
指抜いて本当はしゃぶりたいけど
まだ抜きたくない
「えっ?あっ……ダメ、イったばっか、もうダメ…っ」
「私、まだ満足してません、まだ良いですよね?」
「な、何するのぉ…っ」
顔を覆ったり、私の手を止めようとしてみたり
忙しいですね
気持ち良いけどそれ以上昇りつめるのは怖い?
余すことなく愛してあげたいから
私はまだ愛撫したい
私の前戯ってすごーく長いので覚悟しててね?
イってからが本領発揮しちゃうので
優しく手マンを続けながら足にキスを落としていく
先に玩具で好きなようにされてたところ
今度は私が好きなようにしちゃいますね
紅く充血してる……可愛い
ナカも凄い畝ってますよ
あぁ、美味しそう……溢れてきてます
