
性S
第2章 カリキュラムA
「では席に座れ、1時間目の授業を始めるぞ。まずここは……」
恥ずかしい……ここまでする必要あるの……?
「女子、いい加減にしなさい。これは君たちの成績を上げるためにやっていることだ。いつまでも手を下に置いていては、文字が書けないだろ」
ここで手を離したら、周りに見られてしまう……。一番見られたくないところ、大事なところが……。
「いっ……やぁ……」
脚を開かせられ、椅子の所に縄で縛られる。椅子に引っ張られた脚は、自力で隠すことはできない。脚を大胆に開いた姿は、名門校の生徒とは思えないほど淫らな状態である。遂には泣き出す生徒まで出てきて、「先生、これは……!」と訴える生徒も出てきた。
「男子、女子の手を抑えろ。なんだ? 聞こえなかったか?」
男子も命令に従うしかなかった。一人一人が女子の手を抑える。どう藻掻いても女子は秘部を隠すこともできず、椅子から離れることすらできない。殆ど固定されたままになってしまったのだ。
「悪く思うな」
「え……っ」
先生が一人の女子にゆっくりと指を入れる。
「せんせっ……これは……授業とはどういう関係が……?」
先生は何も答えず、ひたすら秘部を弄ぶ。
「ん……あ……」
普段は出せないような変な声。聞いてるとこっちまで濡れてきそう……。
「必死に声を抑えようとしているみたいだな。その努力は立派と言おう。しかし、これが嫌なら元からちゃんと勉強していればよかったんじゃないのか?」
「っ……」
恥ずかしい……ここまでする必要あるの……?
「女子、いい加減にしなさい。これは君たちの成績を上げるためにやっていることだ。いつまでも手を下に置いていては、文字が書けないだろ」
ここで手を離したら、周りに見られてしまう……。一番見られたくないところ、大事なところが……。
「いっ……やぁ……」
脚を開かせられ、椅子の所に縄で縛られる。椅子に引っ張られた脚は、自力で隠すことはできない。脚を大胆に開いた姿は、名門校の生徒とは思えないほど淫らな状態である。遂には泣き出す生徒まで出てきて、「先生、これは……!」と訴える生徒も出てきた。
「男子、女子の手を抑えろ。なんだ? 聞こえなかったか?」
男子も命令に従うしかなかった。一人一人が女子の手を抑える。どう藻掻いても女子は秘部を隠すこともできず、椅子から離れることすらできない。殆ど固定されたままになってしまったのだ。
「悪く思うな」
「え……っ」
先生が一人の女子にゆっくりと指を入れる。
「せんせっ……これは……授業とはどういう関係が……?」
先生は何も答えず、ひたすら秘部を弄ぶ。
「ん……あ……」
普段は出せないような変な声。聞いてるとこっちまで濡れてきそう……。
「必死に声を抑えようとしているみたいだな。その努力は立派と言おう。しかし、これが嫌なら元からちゃんと勉強していればよかったんじゃないのか?」
「っ……」

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