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ドエロイBL集!色んな所でやっちゃって・・・・

第4章 白衣萌え男子『涼』の場合・・・・・・

「待たない。嘉川くんのお尻の穴、ものすごくエッチなお汁でてるね。聞こえる?このやらしい音。」

じゅぷ
ぐちゅぐちゅ


先生はゆっくりと奥まで自身を埋め込むと、何度も入れたりだしたりを繰り返した。


「やっ・・・・先生、もぅ・・・おかしくなっちゃう・・・あっ・・・・・はぁ。」



「僕も、おかしくなりそうだよ。こんなエッチな身体の子がいるなんて・・・・」


先生は腰のスピードをあげながら、僕自身をしごきだす。


「また勃ってきた。嘉川君、可愛いよ・・・・。もっと喘いで。」


「先生・・・・いい・・・・。片瀬先生、大好き。いっぱいにして。・・・・先生ので、いっぱい突いて!」



ぐちゅぐちゅ
じゅぷじゅぷ・・・・・



「はぁ・・はぁ・・・っ」

先生は徐々に息を乱す。


「嘉川君、もうイクよ!・・・・・・・くっっ!!」



ビュク・・・・・


先生は僕の中に放った。
先生はしばらく僕を後ろから抱き締めてくれていた。


ぬりゅ

こぷっ・・・・・


先生が僕の中から自身を抜き出すと、中から先生の精液が溢れだした。


「嘉川くん?大丈夫?」


「はい。・・・・・・先生、ありがとう。僕の事・・・抱いてくれて。・・・・・嬉しかったです。」


先生はすぐに僕の身体を綺麗に拭いてくれた。




「片瀬先生・・・・あの・・・・」

僕はもう一度告白するために口を開く。


「嘉川君、次の診察は水曜日のこの時間でいい?」


思いがけない先生の言葉に僕は口をぽかんと開けていた。


「何か用事ある?」




「先生、また診察してくれるの?」

僕は恐る恐る聞く。




「もちろん・・・・ただ・・・・」

「ただ?」


「次の診察は遠慮なしでやるから覚悟しておいで。」

先生が笑う。


「はい!先生!」


僕もつられて笑う。




それから僕は週2日、診察に通っている。

毎回診察のたびに奥まで弄られて、エッチな注射を何度もされてる。







今日の診察は・・・・






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