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チェーンメール

第1章 私は動けない

嫌なのに、なんで?皆のしたいことはなんなの?私は腹が立ってきた。こんな目にあってるのに。なんで?


アカリちゃんは耳、鼻、口をいやらしく舐め続けた。ずっと、私が諦めるのを待ってるように。優しく、優しく。


友子もずっと私のアソコを舐めていた。


私は涙が止まらなかった。泣き続けても、愛撫は止まらない。


友子がアソコに何かを入れた。何かは分からない。薬の様なものだった。


「マキは初めてだから、リラックスさせなきゃ」

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