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チェーンメール

第1章 私は動けない

思考が働かないの中、アカリちゃんに優しい言葉と愛撫を繰り返され、40分が過ぎる頃にはアカリちゃんはブラウスしか着てなかった。


友子はアッちゃんと裸で抱き合いながらアソコをまさぐりあって大きな声をだしてる。他の皆も夢中で足を広げてる。


アソコに何か入れられてから体が熱くなってる。そんな気がしていた。アソコから体液が出始めてきた時、アカリちゃんが私の乳首をなめた。


私は体がのけぞるほど反応した。


「そろそろかな」


アカリちゃんはクスりと笑うと今まで以上に情熱的にキスをしてきた。


どれくらい時間が過ぎたか分からないくらい頭がボーッとしてきた。


私はアカリちゃんにキスを求めるようになっていた。


「マキ、欲しくなったの?」


「私…分からない…アカリちゃんはなんでこんなこと?」

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