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チェーンメール

第1章 私は動けない

「理由が欲しい?んーマキが可愛いからかな?」


「私が可愛いとこんなことするの?」


「だってマキ、こんなにイキたがってる」


「それは友子が何か入れたから…」


「違うよ、マキが本当はエッチな子なんだよ。」そう言って、ヘヤスプレーを激しく動かした。


「ここに当てると、オシッコ出ちゃうから」


私のアソコは栓を抜いたように、ピュ、ピュっとオシッコを出した。


「あったかい、マキ気持ちよくなっていいよ。」

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