先生、今あたしのこと...
第1章 1*出会い
先生は乳首をつまみ、遊び始める。
「コリッコリだねえ、なんでこんなに立ってるの?」ニヤリ
すごく気持ち悪い。
「ァ、イヤッ、、、ヤメ…テ、ンッ」
乳首に吸い付く先生。
先生の荒い呼吸がおっぱいにかかって
すごく気持ち悪い。
チュパ、チュパ…ジュル
「アンッンッ…」
にやける先生。私の乳首を甘噛みしてくる。
どうしても…感じてしまう。
「え?なになに、下を触ってほしいのお?」
「アンッイヤッ、、、そん、なッことッ、、、」
「フフ、体は嘘をつかないんだよお。ほら、本当は濡れてるんだろお?、先生に見せなさい!フフ」
嫌だ、気持ち悪い、、、
「コリッコリだねえ、なんでこんなに立ってるの?」ニヤリ
すごく気持ち悪い。
「ァ、イヤッ、、、ヤメ…テ、ンッ」
乳首に吸い付く先生。
先生の荒い呼吸がおっぱいにかかって
すごく気持ち悪い。
チュパ、チュパ…ジュル
「アンッンッ…」
にやける先生。私の乳首を甘噛みしてくる。
どうしても…感じてしまう。
「え?なになに、下を触ってほしいのお?」
「アンッイヤッ、、、そん、なッことッ、、、」
「フフ、体は嘘をつかないんだよお。ほら、本当は濡れてるんだろお?、先生に見せなさい!フフ」
嫌だ、気持ち悪い、、、
作品トップ
目次
作者トップ
レビューを見る
ファンになる
本棚へ入れる
拍手する
友達に教える