テキストサイズ

伝えさせて。

第7章 好き。



*伊藤side*


・・・本当は好きって言いたかった。


けど、いきなり困るよな。


ただただ話したかった。


須藤明里。


好きだよ。


end

ストーリーメニュー

TOPTOPへ