タイトル未定。
第2章 00
恐る恐る胸の突起を人差し指でつつくように触る。
「っん…」
その拍子にビクッと身体を震わせ
小さく声を出す茜。
その顔は羞恥と密室の暑さに真っ赤に高揚し 大きく豊満な胸はじんわりと汗が吹き出ている。
「うわ…」
AVやアダルト誌では味わった事のない淫らな姿を目の前にし驚きや興奮が耐えないのか顔を赤くしながらゆっくりと胸を掴むと ムニムニ揉みしだく。
「んっ…はぁ…
や、やめっ…」
涙が頬を伝い太ももにこぼれおちる。
だが意思とは反対に興奮してしまう身体に苛立ちを感じる茜。
瞬の竿は我慢のげんかいに近づいたのか下着とパジャマをずるっと下げると大きくそそり立つ竿を露わにさせる。
「はぁ…っ ほら、姉ちゃん
舐めて」
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