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いまでも…

第2章 夢の高校生1年生


俺はそのまま机に突っぷした。興味がね-から





あ!でも彼奴の名前、、、
そう思っていたら

「じゃ-次は河井!」

「ぁ、はい。」

か弱くて細く可愛らしい声がした、

顔を見なくても分かる。彼奴の声だ…


そして俺は顔を上げた
「は、はじめまして!」

緊張している見たいで顔を赤らめながらしゃべっていた。


「河井恋菜て言います」

ふ-ん…

か・わ・い・れ・な

か!!

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