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先生、駄目ですっ……

第19章 先生はメス奴隷 最終章

「はうっ!! く、クリちゃんダメぇ……」

金森さんは天を仰ぎながら顎にシワを寄せる。

気持ち良さそう……
羨ましいっ……

私と代わってっ!!
私もおまんこ弄ってもらいたいっ!!

食い入るように見詰める私を高木君が見詰めていた。

高木君は金森さんの背後にいるから高木君の視線がどこにあるかわからないようだった。

「いやっ!! ダメっ!! イッちゃうからっ!!」

自分だけを見てくれてると勘違いしたまま首をブンブンと振り乱す。

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