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百舌鳥

第1章 追求。

(まて、奈美、このままベッドにいくぞ!)

奈美を抱えてベッドに倒した
そして奈美の会社の制服をイッキに脱がす

お互いが全裸だ

俺が下になりシックスナインの体勢になる

奈美の少し蒸れた足の裏にかるくゴミがついているのがまた興奮する

マンコに鼻をつけ匂う

(奈美、少し匂うぞ、臭くなってごめんなさいは?)
(臭くなってごめんなさい)

奈美の白い肌がマンコの赤い部分を際立たせている

(俺のチンポも匂うだろ!しっかり匂いながら奥までくわえて喉の奥でカリを掃除しろ!)

奈美はおれのビクンビクンしている反り返ったチンポを奥までくわえた
(うぐ!んぐ!うぅー!!おえ!おんご!!ぐぇ!)
(そうだ!いい調子だぞ!のどちんこで、しっかりカリを洗え!ガマン汁を吸いながらな!)

(んご!ふぁい、ふぁかりまひぃた、んご、うご!)
俺はもうひとつの奈美の紋章ともいえる穴を舌でドリルのようにほじってやった
奈美はあえぐ!

(あ、あああ!!!はぎー!!!あっ!アナルでいぐ!いぐ!!いぐぅ!!!!)

(ばか!まだいってんじゃねーよ!!俺のザーメンを先に飲まないとイカせねーぞ!こら、臭い足の指を俺の顔にもってこい!変態奴隷やろう!)

(か、カリ様がパンパンになってます!チンポの付け根もしごきながらのどちんこで、しゃぶっていいですか?)

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