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ルナとお兄ちゃんの性教育♡

第3章 バスルーム

涼兄が私にシャワーを掛け、身体に付いていた泡を流してくれる


「ありがとう、涼兄」


「どういたしまして」


ニコッと笑う涼兄



「でも、ルナ
まだ、あそこを綺麗にしてないよね?」


「あそこ?」


すると、竜兄がニコッと笑い「此処だよ」と私のおマンコに指を入れて来た


「んぁぁぁぁ////」


「此処も、ちゃんと綺麗にしないとな」


そう言って、指を出し入れする竜兄


「やぁら・・・ダメぇ・・・ふぁ・・・んぁ・・・竜兄・・・指・・・んぅ・・・動かさないでぇ/////」


クチュクチュと厭らしい水音を奏でる私のおマンコ


「何かぁ・・・変だよぉ・・・あっ・・・何・・・この感じぃ・・・」


おマンコの奥が、変な感じするぅ・・・


「あ~ぁ、綺麗にしてあげてるのに、愛液ダラダラ」


そう言うと、涼兄はシャワーを強めに出し、私のクリトリスに当てた


「ひゃぁぁぁぁぁ/////」


今までに感じた事の無い快感に、私は身体を震わせた


「気持いい!竜兄の指も・・・んぁっ・・・シャワーも・・・はぁ・・・全部・・・気持ちいいよぉ!」


「じゃあ、もう1本増やしてやる」


ズブ!


「ふぅぁぁぁぁ////」


私のおマンコに、竜兄の指が2本入った



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