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大好きだった

第4章 気持ちよくないの?

莉亜はさらにばたばたと動いた。
「やだっ、恥ずかしい、やだ!」
でも言葉とは裏腹に乳首はたっていた。
「莉亜...乳首たってる」
明智はそういうと、ペンで乳首を
なでた。
「あんっ...やんっ」
(いやなのに...きもちいい...)
明智はペンをおいて、ホックを外し
胸を揉んだ。
「やば、お前意外とでかい...」
揉んでいる手の人差し指で乳首をコロコロと転がす。
「んっ...」
そして胸に明智の顔がむかった。
舌で優しく乳首をなめた。
チュパチュパレロレロ...
その度に莉亜の体は感じまくっていた。
「やぁ...んだめ」
「きもちよくないの?」
莉亜は答えなかった。
ふーんと、明智は答えてスカートの中に手を入れた。
「あれ、びちゃびちゃだよ?潮ふけそうだねぇ」
莉亜は顔が真っ赤になった。
「感じてないから!濡れてない!」
莉亜はそう言い放つと明智はにこっと笑みを浮かべて自分指2本を莉亜の口の中に入れた。
「よだれつけて?」
莉亜は最初は答えなかったが
「屋上のこと...」
すぐに口をあけ舐めた。
「いい子いい子、んじゃ、イカせるね?」
そういうと明智は莉亜のパンツに手をかけた。莉亜は脱がせられるもんかと思い切りお尻に力を入れていたが、んじゃいいよと言う声とともにパンツの中に手が入ってきた。
「!?」
「いっぱい吹いていいよ?気持ちよくなろうね」
そういうと、莉亜の唾液で濡れている明智の2本の指が莉亜の中に入ってきた。
莉亜はのけぞった。
「はうっ...あん!」
じゅぼじゅぼといやらしく音が響く。
気持ちいい部分を明智はしっている。

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