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新‼経済・世相愚問放談

第3章 日韓併合は植民地統治ではありません

ただし、大韓帝国においては大日本帝国同様、内部に派閥ごとの併合への賛成・反対の違いがあり対立があったともされ、現在の韓国では下級市民にも不満があったと教科書に記述されている。しかしながら、国民の大部分を占める白丁(農奴・奴隷階級)に政治参加の権利は無く、事実上大韓帝国の皇族のみがその主権者である為、当事の白丁の政治的意思を他国が考慮する必要は無く、また白丁階級の賛成・反対も正確な統計は無い
※(白丁が市民権を得たのは大日本帝国統治後である。)←ここ凄く大事
Wikiより抜粋

彼等「一進会」が韓国の内情を正確に把握し、国を救う為には日本と併合するしか現状では道が無いと考えていた事がわかります

しかも最後の注釈の様に、日本が併合しなければ、奴隷階級が市民権を得る事が出来ませんでした

これの何処が侵略なのでしょうか?

では、当時の日本の統治の様子の一部を見てみましょう

朝鮮総督府による政策

身分解放

統監府は、1909年(明治42年)に戸籍制度を朝鮮に導入し、李氏朝鮮時代から人間とは見なされず姓を持つことを許可しなかった肉屋のような民にも姓を自称させた。李氏朝鮮時代は戸籍に身分を記載していたが、統監府はこれを削除した。このため身分が平等になり、肉屋の子供たちも学校に通うことができるようになった。

※「身分解放に反発する両班は抗議デモを行ったが、政府によって鎮圧された」←ここ凄く大事
Wikiより抜粋

韓国人が言っている反日抗争の真実の一端ですね

所謂反日戦争を戦った等と言う事実は有りません‼

まして、日本はガチガチの身分制度を廃した訳です

これの何処が植民地何ですかね?

まだまだ有ります

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