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えっt~思春期妄想ネタ集~

第7章 血のつながらない妹との風呂


俺には血のつながらない妹がいる
このあいだある書類がおいてあるのを妹とみつけてしまった


妹は中学3年生で俺のいっこしただ


血がつながっていない
このことをしってから俺たちはお互いに発情?している



親がいない今日一緒に風呂に…

きっかけは妹だ

ちいさいころよく背中ながしてたでしょ? とかいって



そしていま俺の前で全身をボディソープで洗っている妹。

俺は妹にちかづく

オレは自分にもボディソープをたっぷりつけ、ヌルヌルのアソコで妹…いや彼女というべきだろう


彼女の背中をアソコでこすっていた


妹がなんかいってるが無視だ


妹がすわったままこっちをむいて

『前も…洗ってくだ…さい』


俺は妹の胸の谷間にアソコをニュルリとはさむ
ニュルニュルうごかしながら妹の乳首もアソコでコリコリしてあげた


ンッアアンッ

妹はだいぶ感じているのかしゃがんでアソコをつけていた俺に倒れ込んできた


ふたりともボディソープでニュルニュル…

ニュルニュルの胸…おなか…太ももが俺の体に密着し
俺は自分の手やら足やらをやたらうごかして妹のヌルヌルでびしゃびしゃのアソコを
手でなんどもこすったり俺のアソコを妹のおなかのうえでニュルニュルうごかした


ビチャビチャビチャ…

ビチャビチャビチャ…

体がふれあうたび音がする…

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