先生×生徒
第1章 放課後の教室
「もう1本、入れるからね」
え、、、私が考える前に
ズプッと音がして先生の中指と人差し指が入ってきた。
「やぁっ!せんっせ、どう、すればいいのっ!」
先生に質問した。どうしたらやめてくれるのか。
私の中でバラバラと動く指が考える事をやめさせようとする。
「さっき、どこ見てたの」
先生はそれだけ言って、また、赤い突起への愛撫を始めて、上の突起も舐め始めた。
放置されていた所は再開された愛撫を悦ぶように尖り、存在を主張していく
「3本目。」
薬指も入った。
そして激しく動く。
「あぁぁっ!いやっ、なんかおかしくなるぅっ!」
目の前がチカチカし始めた。何かが私の中で弾けるような感じ。
私がおかしくなると言った瞬間、先生の舌と指の愛撫は激しさを増した。
そして突起から少し口を離してこう言った
「、、、イって」
それが最後の後押しだったように、ビクンと身体が大きく跳ねて、
私は、先生に、イかされてしまった。
え、、、私が考える前に
ズプッと音がして先生の中指と人差し指が入ってきた。
「やぁっ!せんっせ、どう、すればいいのっ!」
先生に質問した。どうしたらやめてくれるのか。
私の中でバラバラと動く指が考える事をやめさせようとする。
「さっき、どこ見てたの」
先生はそれだけ言って、また、赤い突起への愛撫を始めて、上の突起も舐め始めた。
放置されていた所は再開された愛撫を悦ぶように尖り、存在を主張していく
「3本目。」
薬指も入った。
そして激しく動く。
「あぁぁっ!いやっ、なんかおかしくなるぅっ!」
目の前がチカチカし始めた。何かが私の中で弾けるような感じ。
私がおかしくなると言った瞬間、先生の舌と指の愛撫は激しさを増した。
そして突起から少し口を離してこう言った
「、、、イって」
それが最後の後押しだったように、ビクンと身体が大きく跳ねて、
私は、先生に、イかされてしまった。
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