しょさんの片想い
第1章 無自覚の日々
着替えが終わり帰りの車に乗り込むと、マネージャーから台本を渡された。
翔「ああ、来週の夜会の収録か、、」
このマネージャーはいつも早めに台本をくれるから、非常に助かる。
暗がりの中、スマートフォンの明かりで台本を照らして開くと。
翔「え、、、相葉くん、、?」
来週の収録のゲスト、相葉くんなの?本人から全く聞いていない、、
いやもしかすると、今日俺が一日中不機嫌だったから話し損ねた?
そんなことを思いながら台本を読み進めると。
翔「っっ‼︎えっ相葉くん銭湯行ったの?!」
翔「ああ、来週の夜会の収録か、、」
このマネージャーはいつも早めに台本をくれるから、非常に助かる。
暗がりの中、スマートフォンの明かりで台本を照らして開くと。
翔「え、、、相葉くん、、?」
来週の収録のゲスト、相葉くんなの?本人から全く聞いていない、、
いやもしかすると、今日俺が一日中不機嫌だったから話し損ねた?
そんなことを思いながら台本を読み進めると。
翔「っっ‼︎えっ相葉くん銭湯行ったの?!」
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