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ダメ!お兄ちゃん!

第1章 幼馴染の高尾と...Hなこと...♡

5年前に、お父さんは死んで、


私は一人暮らしをしている。








「千鶴〜!おはよー」





登校中、親友の高尾が私に声をかける。



高尾は私の幼馴染で、私の好きな人だ。







「おはよー」


私、速水千鶴は、中学3年生。




エッチな事にも興味をもっちゃう






お年頃で、オナニーとかしちゃいます。













私の初めては、高尾だ。




けど、高尾は

“幼馴染として好きなだけ。
別に女として見てるわけじゃないから”


と言っている。





膣(なか)に出しときながら偉そうなやつ、


って、私は思ったけど、



まだ、高尾は、私の好きな人。








お兄ちゃんには、その事言ってない。


「なあ、今日の放課後とか、空いてる?」



高尾は私に聞いた。





「別に、空いてるけど...」


私が答えると、



「俺の家、来てくんないかな」



と言った。

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