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ダメ!お兄ちゃん!

第1章 幼馴染の高尾と...Hなこと...♡

「俺の家に来てくんない」




と、高尾は言った。



「えっ、高尾ん家に⁉︎お母さんとかは?」




高尾の家は普通に親が居るから、


そこのところ、心配。








「ああ、今日は父さんも母さんも


旅行でいないんだ」






「...じゃあ、良いけど」



と、私は言う。




高尾はホッとして、肩を落とした。

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