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ダメ!お兄ちゃん!

第1章 幼馴染の高尾と...Hなこと...♡

そこから私と高尾は、

気持ち良い一夜を過ごした。




〜回想〜

『んっ、気持ち良い』


『千鶴、入れるよ?』


『...うん』




『くっ...相変わらず千鶴の膣、狭いな』


『ゴメン...』



『凄い気持ち良いんだけど...』




パンッ

パンッ



『あんっ!んっ!』


『膣に出すよ?』



『出して!高尾のいっぱい出して!』



ピュー



『んあっ!』


『ふぅ』



『お腹の中、熱いよ...』





こんなのを、一夜の中で、

何回も繰り返して、白目とかむいちゃったり。







「今日は、ありがとね」


私は高尾に言うと、家に帰った。




「また、来てね」

高尾はそう言うと、手を振った。
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