5人の男との禁断物語
第1章 キスされちゃった😘
友 「告白した時は知らなかった!でも、屋上で聞いちゃってさ、でも、なぜかやっぱり付き合うのやめようとか思わなかったんだよね…それくらい凪咲の想いが強くて…二股でも、なんでもいいから守ってあげたい!」
凪 「そうなんだ…拓馬くんはいいって言ってくれてるんだけど」
友 「うそ!まじ?」
凪 「うん…」
凪咲は友樹の様子を伺いながら頷きました。
友 「やったー!!」
友樹は大喜び。
ということで、凪咲と友樹は付き合うことになりついに三股をかけてしまいました。
次の日…
友 「おはよう!」
凪 「おはよう!」
すると、クラスメイトがあちこちで
ク女 「えっ!あの、クールな友樹くんが!お、おはよう!って」
ク女 「うちらの学校のイケメン最終兵器…」
ク女 「拓馬くんに斗真先輩、そしてついに友樹くんまで…」
すると、クラスの女子たちが、自分の机の椅子に座っていた凪咲を見て、
ク女 「おい!お前さ、喧嘩売ってんの!」
ク女 「最初拓馬くんと付き合ったって聞いた時優しくしてやったけどやっぱお前卑怯者だわ!」
凪 「なんで!」
ク女 「学校でイケメンと呼ばれる3人と付き合ってこのいじめから逃げてるだけでしょ!」
凪 「違うよ!」
ク女 「ちょっと来い!!!」
と言ってクラスの女子3人と男子2人に理科室に連れてこられました。
凪 「何よ!」
ク女 「ここで正々堂々と勝負しない?」
凪 「勝負って?」
ク女 「知りたい?おい!男子2人!凪咲の横に立て!」
と言って凪咲の横に立たせました。
ク女 「凪咲の手と足を押さえてさ、服脱がせて〜」
ク男 「オッケー!」
凪 「何すんのよ!ちょっ、ちょ、やめてって!」
と、凪咲は必死に抵抗しましたがついに服は全部脱がされてしまいました。
凪 「やめてって…」
凪咲は恥ずかしさのあまり泣きそうになりました。
そこへ夏希がやってきました。
夏「やっほー!あららこんなになっちゃって!」
ク女 「夏希どう?やっちゃった!」
と、みんなは大笑い!
夏 「良かったら下着も取っちゃえば?」
ク女 「面白そう!よし、男子たちお願い!男子に脱がされた方が興奮するしね笑!」
夏 「だね!」
凪 「やめて!!!」
すると、見覚えのない男子が理科室へやってきました。
凪 「そうなんだ…拓馬くんはいいって言ってくれてるんだけど」
友 「うそ!まじ?」
凪 「うん…」
凪咲は友樹の様子を伺いながら頷きました。
友 「やったー!!」
友樹は大喜び。
ということで、凪咲と友樹は付き合うことになりついに三股をかけてしまいました。
次の日…
友 「おはよう!」
凪 「おはよう!」
すると、クラスメイトがあちこちで
ク女 「えっ!あの、クールな友樹くんが!お、おはよう!って」
ク女 「うちらの学校のイケメン最終兵器…」
ク女 「拓馬くんに斗真先輩、そしてついに友樹くんまで…」
すると、クラスの女子たちが、自分の机の椅子に座っていた凪咲を見て、
ク女 「おい!お前さ、喧嘩売ってんの!」
ク女 「最初拓馬くんと付き合ったって聞いた時優しくしてやったけどやっぱお前卑怯者だわ!」
凪 「なんで!」
ク女 「学校でイケメンと呼ばれる3人と付き合ってこのいじめから逃げてるだけでしょ!」
凪 「違うよ!」
ク女 「ちょっと来い!!!」
と言ってクラスの女子3人と男子2人に理科室に連れてこられました。
凪 「何よ!」
ク女 「ここで正々堂々と勝負しない?」
凪 「勝負って?」
ク女 「知りたい?おい!男子2人!凪咲の横に立て!」
と言って凪咲の横に立たせました。
ク女 「凪咲の手と足を押さえてさ、服脱がせて〜」
ク男 「オッケー!」
凪 「何すんのよ!ちょっ、ちょ、やめてって!」
と、凪咲は必死に抵抗しましたがついに服は全部脱がされてしまいました。
凪 「やめてって…」
凪咲は恥ずかしさのあまり泣きそうになりました。
そこへ夏希がやってきました。
夏「やっほー!あららこんなになっちゃって!」
ク女 「夏希どう?やっちゃった!」
と、みんなは大笑い!
夏 「良かったら下着も取っちゃえば?」
ク女 「面白そう!よし、男子たちお願い!男子に脱がされた方が興奮するしね笑!」
夏 「だね!」
凪 「やめて!!!」
すると、見覚えのない男子が理科室へやってきました。
作品トップ
目次
作者トップ
レビューを見る
ファンになる
本棚へ入れる
拍手する
友達に教える