5人の男との禁断物語
第1章 キスされちゃった😘
結局、屋上で2人で食べることになりました。
拓「ねー!凪咲の家に行きたい!」
凪「そんなのムリ!」
拓「いいじゃん!家に誰かいるの?」
凪「両親は夜遅くまで帰ってこないけど…」
拓「じゃあ、決まりで!今日行きたいな〜。」
凪「えっ???ダメだよ!」
拓「なんで??」
凪「いや、別に何も無いけど」
拓「じゃあ、いいじゃん!」
凪「わ、わ、わかったょ!」
と拓馬くんが凪咲の家に来ることになりました。
凪咲は今まで1度も男を家に入れたことがなかったので不安で仕方がありませんでした。
家に帰っても凪咲はそわそわするばかり。
「ピーンポーン」とインターフォンがなりました。
凪咲はゆっくりと鍵を開けました。
凪「どうぞ…」
拓馬くんは嬉しそうに家に上がり、
拓「ここが凪咲の家か。」
と家をウロウロ。
凪「もういいから。ここが私の部屋。座ってていいから!お茶入れてくるね。」
凪咲がお茶を入れてこようとした瞬間
拓「待って!行かないで!!!2人になれる時間を。1分1秒でも離れたくない。」
と言って、凪咲の手を引っ張ってキスをしました。
凪「ちょっと待て!」
と、拓馬くんを引き離しました。
拓「凪咲はなんでそんなに俺とのキスを拒否するわけ?そんなに俺のことが…」
と、拓馬くんは少し泣きそうになりました。
凪咲はそれを見て、
凪「そんなことないけど…私も動揺しちゃって、ごめん…」
すると、拓馬くんは凪咲を見つめて微笑みました。
そして、凪咲に抱きつき、床に押し倒しました、
また、凪咲と拓馬くんの顔が近づいていきます。
凪「やっぱ、ムリ!私にはこんなことできない。ごめんね…」
拓「ほら、なんで俺が、俺がこんなに凪咲のこと。もういい!!」
と言って、家から出て行きました。
凪「拓馬くん…」
次の日…
美「おはよう!今日は暗いね…」
凪「おはよう…はー…」
凪咲は昨日のことで頭がいっぱいでため息ばかりついていました。
すると、学校中が、
学「まじかよ!あいつだろ?サイテー!」
凪咲は何があったのか分からず勢いで教室に入ってきました。
もちろん、クラス中でも騒いでいました。
凪咲がみんなに
凪「何よ!私なにかした?」
と思い切って言いました。
拓「ねー!凪咲の家に行きたい!」
凪「そんなのムリ!」
拓「いいじゃん!家に誰かいるの?」
凪「両親は夜遅くまで帰ってこないけど…」
拓「じゃあ、決まりで!今日行きたいな〜。」
凪「えっ???ダメだよ!」
拓「なんで??」
凪「いや、別に何も無いけど」
拓「じゃあ、いいじゃん!」
凪「わ、わ、わかったょ!」
と拓馬くんが凪咲の家に来ることになりました。
凪咲は今まで1度も男を家に入れたことがなかったので不安で仕方がありませんでした。
家に帰っても凪咲はそわそわするばかり。
「ピーンポーン」とインターフォンがなりました。
凪咲はゆっくりと鍵を開けました。
凪「どうぞ…」
拓馬くんは嬉しそうに家に上がり、
拓「ここが凪咲の家か。」
と家をウロウロ。
凪「もういいから。ここが私の部屋。座ってていいから!お茶入れてくるね。」
凪咲がお茶を入れてこようとした瞬間
拓「待って!行かないで!!!2人になれる時間を。1分1秒でも離れたくない。」
と言って、凪咲の手を引っ張ってキスをしました。
凪「ちょっと待て!」
と、拓馬くんを引き離しました。
拓「凪咲はなんでそんなに俺とのキスを拒否するわけ?そんなに俺のことが…」
と、拓馬くんは少し泣きそうになりました。
凪咲はそれを見て、
凪「そんなことないけど…私も動揺しちゃって、ごめん…」
すると、拓馬くんは凪咲を見つめて微笑みました。
そして、凪咲に抱きつき、床に押し倒しました、
また、凪咲と拓馬くんの顔が近づいていきます。
凪「やっぱ、ムリ!私にはこんなことできない。ごめんね…」
拓「ほら、なんで俺が、俺がこんなに凪咲のこと。もういい!!」
と言って、家から出て行きました。
凪「拓馬くん…」
次の日…
美「おはよう!今日は暗いね…」
凪「おはよう…はー…」
凪咲は昨日のことで頭がいっぱいでため息ばかりついていました。
すると、学校中が、
学「まじかよ!あいつだろ?サイテー!」
凪咲は何があったのか分からず勢いで教室に入ってきました。
もちろん、クラス中でも騒いでいました。
凪咲がみんなに
凪「何よ!私なにかした?」
と思い切って言いました。
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