大人の恋物語
第3章 7月
「ユイちゃんのおっぱい美味しい…。濡れてるでしょ」
「ま…まさか!!」
「ちょっと触ってみて」
「えっ…………
……………っと
……はい」
「ほら…ユイちゃんは濡れやすい子だろうなって思ってたんだ。…見たいな…」
「ダメですよ!!そんなところ撮れないです!!」
「残念…」
「……開かなくていいなら…」
「うん!!いいよ!!」
「もう〜」
コミュニティのコメントなのにメッセのように2人は会話する。
程なくして、ユイの綺麗に整えられた毛が生えたおまんこが送られた。
「いいね。もうちょっとだけ脚開いて欲しい。少しでいいんだ」
ザックのワガママにユイは聞いてしまう。
「このくらいですか?」
濡れた奥が見えないように少しだけ脚を開いて撮った写真をコミュニティに載せる。
「ああ…最高だよ、ユイちゃん」
「そこに僕のカチカチのちんこを入れるよ。感じてくれるかな…」
「ザックさん…ユイ…もう濡れ濡れなんです」
「さっきよりすごいんでしょ。いやらしい子だ。一緒にしよう。ほら、入れるよ…ズブズブ…」
「ま…まさか!!」
「ちょっと触ってみて」
「えっ…………
……………っと
……はい」
「ほら…ユイちゃんは濡れやすい子だろうなって思ってたんだ。…見たいな…」
「ダメですよ!!そんなところ撮れないです!!」
「残念…」
「……開かなくていいなら…」
「うん!!いいよ!!」
「もう〜」
コミュニティのコメントなのにメッセのように2人は会話する。
程なくして、ユイの綺麗に整えられた毛が生えたおまんこが送られた。
「いいね。もうちょっとだけ脚開いて欲しい。少しでいいんだ」
ザックのワガママにユイは聞いてしまう。
「このくらいですか?」
濡れた奥が見えないように少しだけ脚を開いて撮った写真をコミュニティに載せる。
「ああ…最高だよ、ユイちゃん」
「そこに僕のカチカチのちんこを入れるよ。感じてくれるかな…」
「ザックさん…ユイ…もう濡れ濡れなんです」
「さっきよりすごいんでしょ。いやらしい子だ。一緒にしよう。ほら、入れるよ…ズブズブ…」
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