大人の恋物語
第3章 7月
ユイは不思議だった。
旦那と居てもこんなに濡れることは全くないのに、このSNSに来てからというものたかしやザックの言葉に濡れてしまう自分がいる。
そしてやはり、導かれるままに手を伸ばしてしまうのだ。
写真を撮っている時からすでにユイは裸だった。
濡れたそこへユイは手を伸ばす。
もう溢れんばかりの愛液が出ていた。
ぷっくりと膨らんだ蕾は少し触れただけでも壊れてしまいそうになっていた。
「ユイちゃん…気持ちいいよ…」
その言葉に少し指を動かす。
「ザックさん…ユイも気持ちいいです」
「本当かい…指入ってるの見たいよ…」
「ダメですよ…」
「そうだよね…」
悲しそうな言葉にユイは何も言わずこっそり写真を撮りコミュニティに載せる。
「ああ!!すごい!!ユイちゃんありがとう」
「すぐ消しますね。恥ずかしいです。」
「僕のおちんちんもっと太いよ。見るかい?」
「…でも…」
「すぐ消すね」
そういってしばらくするとザックのそれがコミュニティに映し出される。
指なんかよりも何倍も太いそれは、50代を思わせないくらい反り立っていた。
旦那と居てもこんなに濡れることは全くないのに、このSNSに来てからというものたかしやザックの言葉に濡れてしまう自分がいる。
そしてやはり、導かれるままに手を伸ばしてしまうのだ。
写真を撮っている時からすでにユイは裸だった。
濡れたそこへユイは手を伸ばす。
もう溢れんばかりの愛液が出ていた。
ぷっくりと膨らんだ蕾は少し触れただけでも壊れてしまいそうになっていた。
「ユイちゃん…気持ちいいよ…」
その言葉に少し指を動かす。
「ザックさん…ユイも気持ちいいです」
「本当かい…指入ってるの見たいよ…」
「ダメですよ…」
「そうだよね…」
悲しそうな言葉にユイは何も言わずこっそり写真を撮りコミュニティに載せる。
「ああ!!すごい!!ユイちゃんありがとう」
「すぐ消しますね。恥ずかしいです。」
「僕のおちんちんもっと太いよ。見るかい?」
「…でも…」
「すぐ消すね」
そういってしばらくするとザックのそれがコミュニティに映し出される。
指なんかよりも何倍も太いそれは、50代を思わせないくらい反り立っていた。
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