大人の恋物語
第3章 7月
「ザックさん…すごいおっきいんですね」
「消すね。ユイちゃん。これが入ってると思って自分でおまんこかき回してね」
「はい」
「ユイちゃんの指咥えたおまんこ写真見たら、いっちゃいそうだよ…」
「ユイももういっちゃいそうです…ああ…ザックさん…」
ザックのアレを思い出し指を2本入れ、ユイはおまんこをかき回す。
もう文字なんて打てない。
ああぁ…ザックさん…
気持ちいいっ…
指の動きが早くなる。
おまんこから汁が滴り落ちてくる。
あああああああっ…
いくっ…ザックさん…ザックさん…
おまんこの中で指がヒクヒクと締め付けられる。
ふとケータイに目を向ける。
「ユイちゃん…いっちゃった」
ザックもいったらしい。
「わたしもいっちゃいました」
そう言って、たかしがこないうちに全部履歴を消去しました。
「消すね。ユイちゃん。これが入ってると思って自分でおまんこかき回してね」
「はい」
「ユイちゃんの指咥えたおまんこ写真見たら、いっちゃいそうだよ…」
「ユイももういっちゃいそうです…ああ…ザックさん…」
ザックのアレを思い出し指を2本入れ、ユイはおまんこをかき回す。
もう文字なんて打てない。
ああぁ…ザックさん…
気持ちいいっ…
指の動きが早くなる。
おまんこから汁が滴り落ちてくる。
あああああああっ…
いくっ…ザックさん…ザックさん…
おまんこの中で指がヒクヒクと締め付けられる。
ふとケータイに目を向ける。
「ユイちゃん…いっちゃった」
ザックもいったらしい。
「わたしもいっちゃいました」
そう言って、たかしがこないうちに全部履歴を消去しました。
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