妄想2
第2章 妄想2
山本「やめろ」
辻田は固くえりかを抱き締めている。
辻田「小野」
小野「へいっ」
小野は山本を後ろから動かないようにした。
山本「やめろ!これは犯罪やで」
辻田「山本に抱かれてるところ見てもらおっか」
えりか「嫌」
辻田はえりかの上にのって、動かないようにした。
辻田はズボンを脱ぎ、大きくなったちんこを出した。
辻田「こんなに大きくなちゃった、舐めて」
えりか「やだ(泣)」
辻田はえりかの口元にちんこを持っていった。
山本「もうやめろって」
山本は抵抗して、暴れるので、自分のネクタイで、腕を縛った。
山本「やめろ!警察に」
近くにガムテープがあったので、山本の口をふさいだ。
山本「うっうっ」
えりか「山本さん(泣)」
辻田「もう少し強かったらな、山本は弱気だからな、こんな男のどこがいいやら、舐めろ」
えりかは舐めない。
小野「今日山本7時から大事な会議ある見たいだよ、それに出なかったら首になるかもしれないよ、早くやって行かせないと」
えりか「(泣)」
辻田「辞めてほしくないやろ?」
えりか「事情話すもん」
辻田「ふっ、言えるタイプかな?」
えりか「山本さんの為なら」
辻田「ふっ、もういい、優しくしてやってんのにな」
辻田は無理やりえりかの口にちんこをいれた。
えりか「んんっ(泣)」
辻田「噛むなよ、これ以上雑にしたくないからよ」
辻田はちんこを出し入れをした。
辻田「はぁっー、あっ、気持ちいい」
小野「ちぃとどっちがいい」
辻田「もちろんえりかちゃんだよ、若いから柔らかい口の中」
小野「いいな、後で俺にもやらせてくれ」
辻田はちんこを出し入れを激しくしてえりかの口のなかでイった。
辻田「はぁ、はぁ、はぁ、やべぇーは」
えりかはもう抵抗する力がなく、ずっと泣いていた。
小野「次俺にもやらせてくれ」
小野もズボンを脱ぎ、大きくなったちんこを口元に持っていき
小野「口開けて」
えりかは言われたまま従った。
小野「いいこだね」
小野は激しく出し入れをする。
辻田はえりかのズボンを脱がそうとした。
えりかはそれは抵抗した。
えりか「や(泣)」
辻田は固くえりかを抱き締めている。
辻田「小野」
小野「へいっ」
小野は山本を後ろから動かないようにした。
山本「やめろ!これは犯罪やで」
辻田「山本に抱かれてるところ見てもらおっか」
えりか「嫌」
辻田はえりかの上にのって、動かないようにした。
辻田はズボンを脱ぎ、大きくなったちんこを出した。
辻田「こんなに大きくなちゃった、舐めて」
えりか「やだ(泣)」
辻田はえりかの口元にちんこを持っていった。
山本「もうやめろって」
山本は抵抗して、暴れるので、自分のネクタイで、腕を縛った。
山本「やめろ!警察に」
近くにガムテープがあったので、山本の口をふさいだ。
山本「うっうっ」
えりか「山本さん(泣)」
辻田「もう少し強かったらな、山本は弱気だからな、こんな男のどこがいいやら、舐めろ」
えりかは舐めない。
小野「今日山本7時から大事な会議ある見たいだよ、それに出なかったら首になるかもしれないよ、早くやって行かせないと」
えりか「(泣)」
辻田「辞めてほしくないやろ?」
えりか「事情話すもん」
辻田「ふっ、言えるタイプかな?」
えりか「山本さんの為なら」
辻田「ふっ、もういい、優しくしてやってんのにな」
辻田は無理やりえりかの口にちんこをいれた。
えりか「んんっ(泣)」
辻田「噛むなよ、これ以上雑にしたくないからよ」
辻田はちんこを出し入れをした。
辻田「はぁっー、あっ、気持ちいい」
小野「ちぃとどっちがいい」
辻田「もちろんえりかちゃんだよ、若いから柔らかい口の中」
小野「いいな、後で俺にもやらせてくれ」
辻田はちんこを出し入れを激しくしてえりかの口のなかでイった。
辻田「はぁ、はぁ、はぁ、やべぇーは」
えりかはもう抵抗する力がなく、ずっと泣いていた。
小野「次俺にもやらせてくれ」
小野もズボンを脱ぎ、大きくなったちんこを口元に持っていき
小野「口開けて」
えりかは言われたまま従った。
小野「いいこだね」
小野は激しく出し入れをする。
辻田はえりかのズボンを脱がそうとした。
えりかはそれは抵抗した。
えりか「や(泣)」
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