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性歓寄宿舎【純情編】

第2章 波打ち際、歓びの初セックス

「なつみ!なつみとセックス、する!」
僕はもちろん、なつみのセックスの求めを受け入れて、服を脱ぎ、チンポ突っ立つすっ裸になった。
なつみが乳房すっ裸で大の字仰向けになっている波打ち際に、激しく駆け寄った。

なつみが乳房すっ裸で股を大開きにしているあいだに両ひざを進めると、僕は、性急にもなつみの両肩を両手で抱きつかみ、駆け寄ったそのままの勢いでなつみの仰向けになってもなお大きさを失わない巨大な乳房に、自分の裸の胸を容赦なくブッチュー!と押しつけ、こすりつけた。
「カツキ~~~ッ♡うれしい~~~~~~ッ♡」

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