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瑠璃色の補習

第10章 修学旅行4 (甘い夜)

北沢は手を止めることなく瑠璃の花園に口付けをした

コリコリっと花蕾を指で刺激しながら
パクパクとうごめく秘壺の入り口をねっとりと舐め上げる

瑠璃「んんんぁっ、、、なんか、、くるっ、、」

チロチロ///クチュクチュ///

北沢の攻めは止まらない

北沢の舌が膣口をなぞると瑠璃の花園はモグモグとうごめきながら、キラキラの液体が溢れ出す

北沢「瑠璃、イっていいんだよ?怖くないからイってごらん?」

瑠璃「せんせ、もう、がまんできないぃ、、!!!」

流石にいくら退行しているとはいえ、好きな人が自分の恥ずかしいところをマジマジと見ている状態で絶頂を迎えるのには羞恥心があるようだった

北沢「なんにも我慢しなくていいよ?きもちいの受け入れてごらん?」

クチュクチュペロペロ
北沢の刺激は止まらない


瑠璃「でちゃう、、///せんせ、でちゃうからやめて」

北沢「ん?でちゃうの?いいよ、全部出していいから、止めないからイってごらん?」

瑠璃「イくっ、、!!!ぁあっ、、んっ、、んぁあ!」

シュッ//シュッ///

瑠璃の花園から聖水が飛び散る
瑠璃が意識を飛ばしても収縮を繰り返す秘部は何度も
液体を噴き出した


北沢は意識を飛ばした瑠璃の柔らかな髪を撫でながら愛おしそうに抱きしめた

煌めく幼い秘部を綺麗に拭いてからパジャマを着せ瑠璃の隣で一緒に眠りについた

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