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瑠璃色の補習

第10章 修学旅行4 (甘い夜)

北沢「瑠璃、キスしていい?」

瑠璃「コクン///」

北沢「もう、恋人だから手加減しないから!」

チュッ、、クチュッ、、

深く優しいキスを落とす

瑠璃「んあっ、はあっ、、せんせっ、息できないっ、、」

北沢「ははっ、、手加減しないって言っただろ?」

瑠璃「でも、すごく気持ちよくてすごく幸せ」

北沢「俺もだよ」

瑠璃「せんせっ、、ここも、挿れてくれる?」

瑠璃は恥ずかしそうに両手で北沢の手を引き、自分の大切なところに当てがう
パンツをはいていない瑠璃の秘部からは熱を直に感じる

北沢「瑠璃、よく聞いて?誘ってくれるのは嬉しいけど、先生は挿れることが全てだとは思わないよ?今日は瑠璃の体調も万全じゃないわけだし、嫌な思い出を上書きするためだけに、また瑠璃に痛い思いさせたくないな。ゆっくり準備してそれからにしない?」


瑠璃「痛くてもいい。先生、お願い抱いて。」

北沢「、、、。分かった。できるだけ優しくするから。」

瑠璃「コクン///」

北沢は初めて瑠璃の前で自分の反り立ちを見せた。

北沢「怖くない?」

瑠璃「先生のなら大丈夫、、」

瑠璃がそっと手を伸ばす。

瑠璃「先生かたいね、、」

北沢「瑠璃もいっぱい濡れてるね」


クチュックチュ、、
スリスリ、、
お互いの性器をゆっくり弄り合う

北沢「瑠璃っ、、それきもちぃ、、、」

瑠璃「んあっ、、るりもきもちぃっ、、」

北沢「るりのおまんこだいぶトロトロになってきたからゆっくり入れてみようか?」

瑠璃「コクン///せんせっ、いれてっ、、」

北沢は瑠璃を寝かせて素早くゴムを着けると反りたちを小さな白いワレメにヌラヌラと擦り付ける

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