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瑠璃色の補習

第10章 修学旅行4 (甘い夜)

ヒクッヒクッ

北沢のそれが触れるたびに瑠璃の入り口は待ち遠しそうにうごめく。

クチュックチュ、、
ヌラヌラ

北沢は先っぽで小さなクリトリスや膣口をコリコリと撫でる

瑠璃「ん、、んぁっ、、んっ、、」

瑠璃の口から吐息が漏れる

北沢「ふふっ、、きもちいね、、」

北沢は我慢強くこれでもかという程、瑠璃の花園をほぐす

15分程続けると瑠璃のそこはビクビクッと痙攣して
透明な愛液をトロ〜っと溢れさせた

北沢「じゃあ、瑠璃、ゆーっくり入れるからね?力抜くよ?」

瑠璃「うん、、//」

北沢は瑠璃の足をM字に開きゆーっくりと圧をかけるように自身を押し進める

北沢「痛くない?」

瑠璃「ん、大丈夫、、」

北沢「半分くらい入ったよ?大丈夫そう?」

瑠璃「っ、、痛いっ、、」

北沢「うん、一旦ここで止まるからね、馴染むまで動かないから、大丈夫だからね?」

北沢は瑠璃の頭を撫でたりキスをしたり優しく胸に触れたりしながら瑠璃の中が自分を受け入れてくれるのをゆっくり待つ

瑠璃「痛いのなくなってきた、、」

北沢「じゃあまたちょっとだけ進めるよ?」


北沢はこれを繰り返し1時間かけて挿入した。

北沢「瑠璃、全部入ったよ!痛くない?」

瑠璃「痛くないっ、、せんせっ、ありがとう」

瑠璃は心も体も北沢で満たされて幸せだった。

北沢「今日は動くのはやめとこうな!瑠璃のここゆっくり感じさせて?」

北沢は挿入したそれを動かすこともせず、瑠璃を抱きしめる

北沢「瑠璃の中きもちぃ、、あったかい、、」

瑠璃「私もきもちぃ、、先生でいっぱい、、」

北沢「チュッ、るり、、だいすきっ、」

ギュッ、、キュッ///

北沢が瑠璃に甘い言葉をかけると瑠璃の小さな秘壺はうごめいて北沢に喜びを伝えた

2人は素肌で抱き合い繋がったまま眠りについた

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