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瑠璃色の補習

第12章 修学旅行6(テーマパーク)

係員「ご乗車は何名で?」

花籠「瑠璃ちゃん!北沢と楽しんできてね?いっぱい甘やかしてもらうんだよ?」

花籠は北沢と瑠璃をゴンドラまで送り届けると風間の元は向かった。

ゴンドラの中は小さな高級ホテルのようになっていて柔らかいベッドが設置してあった。

1時間一周のためもたもたしていてはまた絶頂を迎える前に終わってしまう。

北沢「瑠璃、おいで。」

北沢に抱きしめられるとお尻の方からノーパンのそこに北沢の指が沿うように触れる。

北沢「あれー?このえっちなおまんこ誰のおまんこかなー?ヌルヌルでクチュクチュ言ってるけど?」

瑠璃「せんせっ、、はずかしいよっ、、」

いつもは女の子の秘部をおまたと呼ぶ北沢なのに今日は違う呼び方をして、なんだか大人な感じの雰囲気に瑠璃は戸惑う。

北沢「瑠璃、俺、花籠に瑠璃触られてスイッチ入っちゃったから今日手加減できないかも。覚悟しな笑」

北沢は瑠璃の秘部から手を外すと瑠璃の目の前で手についたトロリとした愛液をネチョネチョと見せつける。

北沢「あれ?瑠璃おしっこしたい?だからおまんここんなに濡れてるのかぁ!」

愛液だと分かっていながら北沢の意地悪は続く。

瑠璃「ちがうぅ、、せんせっ、いじわるしないでぇ、、」

先ほど絶頂の直前まで花籠に愛でられた瑠璃の花芽はもうすでに限界だった。

北沢「えー、でも、先生瑠璃がどうして欲しいのかわからないからなぁ、、」

瑠璃「せんせっ、、分かるでしょ?」

北沢「ん?じゃあ、先生に触って欲しいところ見せておねだりしてみ?」

瑠璃「///おねだり、、なんてっ、、///」

恥ずかしがる瑠璃のことが可愛くてたまらない。
足をモジモジさせて我慢できないのか瑠璃の手が自分の秘部に伸びる。

北沢「瑠璃は目の前に先生いるのに自分のお手手で気持ちよくなっちゃうの?」

瑠璃は北沢に煽られ愛液は止まらないのにどうしていいのか分からずに混乱する。

早く気持ちよくなりたい
恥ずかしい

その2つで頭がいっぱいになる。


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