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脳が濡れる夜

第1章 第1夜

店の場所は意外にも近く、電車で30分圏内。40にしては、まだまだ性的欲求は旺盛である私は、ハプニングバーへと足を運んだ

そして、初めの緊縛・縄化粧を経験し、初対面の男性の前で全裸・緊縛姿を晒し、正座をし頭を下げて、調教を懇願した…鏡の中に映る縄の跡が、夢の様な出来事が夢では無く、現実であったと知らしめている…

複数の男性から同時に責められ、両手に性的暴力の証である男性器を握らされ、喉奥まで挿入され、騎乗位で下から激しく突かれ…別の男性からは、アナルに指を挿入された…

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