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脳が濡れる夜

第1章 第1夜

肉便器・痴女・性欲処理・膣奴隷…

今まで言われた事のない侮辱の言葉を、どれだけ耳にしたのだろうか…
嘲笑する声さえも、私を興奮させる材料でしか無かった

帰宅してシャワー浴びたが、まだ自分の体からは、精液の臭いがしてる気がする…そんな身体で手で、今朝は子供の朝食を作った。そして、子供は食べたし、お弁当を持って学校へ行った

買い物疲れしたのか、ついソファに座り一息をつく。ショートパンツを下ろして、指で秘部に触れると、驚く程に湿っていた。

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