
ただ信じてた
第1章 友達
夢side
3人で話をして里奈とさようならをした
「じゃーね里奈」
「はい夢さん!また渋谷来てくださいね」
「わかったよー」
と別れ
今は私と連君で電車の中…
「連君さ私がトイレ行ってる間に里奈に
その…」
「言ってないよ」
「そ、そっか。ありがとう」
「てかお前ギャルに戻りたいんだべ?」
「え?う、うん(>_<)」
「戻れよ。今しかないんだったら」
「でも………怖いし。また前みたいに」
「ならねーように俺が友達として守ってやるから」
「え?…」
「な?」
「うん!!ありがと◎」
ここで私達は友達になった。
男友達って初めてで
しかも私が苦手なヤンキーとなんて…
でも嬉しかった。支えになった
3人で話をして里奈とさようならをした
「じゃーね里奈」
「はい夢さん!また渋谷来てくださいね」
「わかったよー」
と別れ
今は私と連君で電車の中…
「連君さ私がトイレ行ってる間に里奈に
その…」
「言ってないよ」
「そ、そっか。ありがとう」
「てかお前ギャルに戻りたいんだべ?」
「え?う、うん(>_<)」
「戻れよ。今しかないんだったら」
「でも………怖いし。また前みたいに」
「ならねーように俺が友達として守ってやるから」
「え?…」
「な?」
「うん!!ありがと◎」
ここで私達は友達になった。
男友達って初めてで
しかも私が苦手なヤンキーとなんて…
でも嬉しかった。支えになった
