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甘い恋の始まりは最悪の出会い

第1章 日常

ジュポ…

せっかく舐めていたのに、龍が自分から自分のモノをあたしの口から抜いた。

グイッ

そしたら突然、龍があたしを引っ張って椅子から立たせた。

ス-

膝まで下がっていたパンツを脱がして、あたしを全裸にした。

美「な、何?」

訳がわからず龍に問う。

龍「デスクに手をついて尻を突き出す体制になれ」

あたしは言われた通りに、デスクに手をついてお尻を龍の方に突き出した。

これって、バックでスるって事だよね?

でも、いつもの龍と違う感じが…
何か企んでる!?

美「ねぇ、龍?…あッ//」

グチュ…

丁度、龍に聞こうとしたその時、アソコにあの極太バイブを突っ込んできた。

グッ…

龍のモノはアナルに入れてきた。

美「あぁん//龍のが入ってきたッ//」

そういえば、龍がアナルでするのって初めてかも…

まぁ、アナルでよく男とヤってたから別に痛くも気持ち悪くもないんだけど♡

ヴィ---ン

バイブの電源も入れてきた。
龍もアナルで動き出す。

美「あぁあ//気持ちイイッ///はぁん//」

コリコリ…

後ろから突きながら、乳首もいじめ始めた龍。

美「あん//龍ぅ//あぁぁん//もっとぉもっと激しくぅ//」

龍「アナル慣れもオモチャ慣れもフェラ慣れもしてるなら経験豊富なんだろうな」

な、何か怒ってる!!?

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