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さくらいのひみつ。

第5章 相葉君の手で・・・

相葉「俺がやる。」

翔「え?なんの冗談・・・

うわっ!」

突然相葉くんが俺の左手を引っ張って、ソファーに押し倒された。

翔「ちょっと!俺一応はけが人なんだよ!危ないだろうが!」

相葉「こうでもしないと…翔ちゃんは、意地張ってばっかりでしょ?」

そういって相葉くんは俺のパンツに、前から手を入れて・・・

翔「うわっやめっ」

まだ興奮が収まっていない、俺のそれを、とりだした。

翔「なにすんだよやめろっ」

相葉「言っとくけど別に、不健全な関係になろうとしてるわけじゃないよ。

お互いに助けあうってだけで・・・」

翔「?意味わかんね・・・」

相葉「ほかのメンバーも、こういうことしてるよ?」

翔「え・・・・・」

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