
小百合
第10章 【奥様はマゾ】奴隷妻のお仕事
女性が壊されるところを見せられたの。
あ、書き忘れたけど、旦那様も佐武さんも裸だったです。
初老の殿方だけ、浴衣、着てた。
初老の殿方が
「さて、ショーを始めるかな。」
って、柱の女性を気絶するまで責めてた男性に合図したの。
三人、部屋に入ってきました。
全身ラバースーツで、目と鼻と口だけ出した男・・・
あ、股間の棒も出てる。
床に黒いビニールシートを敷いて、柱の女性の縄を解いて、シートの上に寝かせたの。
女性の顔・・・スゴい綺麗な人。
スタイルいいなぁ。
真っ白な肌に縄の跡が真っ赤にクッキリ。
気を失ったままでした。
「この雌豚はな、ワシをコケにしよった。いい気になりよって。
仕置きをせにゃ。
ほれ、始めなさい。」
ラバースーツの三人が彼女に群がったの。
一番背の高い男が小百合達の方を向いて座って、女性を自分に寄りかからせたの。
二人の男が、女性の脚を開いて、愛撫を始めたの。
ローターや、バイブ、身体中を撫でたり舐めたり。
グッタリしてた女性が、
「んっん~・・・」
って、首が動いたの。
小百合?
四つん這いで、旦那様をお迎えしてたよ。
綾さんは、佐武さんを。
あ、女性の意識、もぉすぐ戻りそうだなぁ。
意識、戻らないほうがいいのに。
きっと、あの娘・・・
旦那様?
旦那様は小百合から抜いちゃって、耳元で囁かれました。
「小百合、ゆっくり見せて貰おうな。」
旦那様、座椅子に座られて、
「小百合、おいで。」
小百合、あの娘と同じように、旦那様に寄りかかりました。
初老の殿方がチラッとコッチを見たよ。
イヤな眼!
相変わらず、ビスチェの二人をイジってる。
小百合、気付いちゃった。
・・・あ、そっか。この人、勃たないんだ。
あ、彼女、目を覚ましちゃった。
あ、書き忘れたけど、旦那様も佐武さんも裸だったです。
初老の殿方だけ、浴衣、着てた。
初老の殿方が
「さて、ショーを始めるかな。」
って、柱の女性を気絶するまで責めてた男性に合図したの。
三人、部屋に入ってきました。
全身ラバースーツで、目と鼻と口だけ出した男・・・
あ、股間の棒も出てる。
床に黒いビニールシートを敷いて、柱の女性の縄を解いて、シートの上に寝かせたの。
女性の顔・・・スゴい綺麗な人。
スタイルいいなぁ。
真っ白な肌に縄の跡が真っ赤にクッキリ。
気を失ったままでした。
「この雌豚はな、ワシをコケにしよった。いい気になりよって。
仕置きをせにゃ。
ほれ、始めなさい。」
ラバースーツの三人が彼女に群がったの。
一番背の高い男が小百合達の方を向いて座って、女性を自分に寄りかからせたの。
二人の男が、女性の脚を開いて、愛撫を始めたの。
ローターや、バイブ、身体中を撫でたり舐めたり。
グッタリしてた女性が、
「んっん~・・・」
って、首が動いたの。
小百合?
四つん這いで、旦那様をお迎えしてたよ。
綾さんは、佐武さんを。
あ、女性の意識、もぉすぐ戻りそうだなぁ。
意識、戻らないほうがいいのに。
きっと、あの娘・・・
旦那様?
旦那様は小百合から抜いちゃって、耳元で囁かれました。
「小百合、ゆっくり見せて貰おうな。」
旦那様、座椅子に座られて、
「小百合、おいで。」
小百合、あの娘と同じように、旦那様に寄りかかりました。
初老の殿方がチラッとコッチを見たよ。
イヤな眼!
相変わらず、ビスチェの二人をイジってる。
小百合、気付いちゃった。
・・・あ、そっか。この人、勃たないんだ。
あ、彼女、目を覚ましちゃった。
