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大好きだった

第3章 おママごと

「あんっ...、や、舐めちゃいやぁ...」
莉亜の喘ぎ声にますます奏矢はいじめたくなってしまう。
「気持ちいいことしてあげるから」
丸い膨らみの尖った部分の周りを奏矢が
くるくると円を描くように舐める。
「あっ...あっ...ん」
周りを舐めているのに、莉亜の尖った部分は綺麗にたっていた。
「あれ?乳首舐めてないのになんでたってるの?えっろ...」
そういうと、奏矢は莉亜の尖った部分を舐めた。
「あんっ、やっ、だめぇ...」
莉亜の体がびくびくと動く。
「莉亜感じてるの?かわいい。吸うよ?」
そういうと、ジュルジュルと音を立てて奏矢は尖った部分を吸った。
もう莉亜はのけぞってしまう。
莉亜の下は大洪水になっていた。
下を触って欲しくてうずうずしている莉亜を見て、奏矢はにやにやしていた。
「でも学校でしないってきめたし、これでおわるか!」
奏矢はそういうと、着崩していた制服を直してあげた。
「だめ...」
「なにが?」
わざと奏矢はたずねた。
「最後までしてぇ?」
莉亜は顔を真っ赤にしながら奏矢にお願いした。奏矢はちゅっと莉亜にキスすると下に手を伸ばした。
「やば。めっちゃびちゃびちゃじゃん」
奏矢はそういうと、莉亜のパンツをおろして脚を開かせた。
「え、恥ずかしい...」
奏矢は莉亜のあらわになった下をしゃがんで見つめていた。みられていることに興奮をおぼえて莉亜の下からは愛液が太ももに伝っていた。
「ひくひくしてる」
奏矢はそういうと下の尖った部分を舌で舐めた。
莉亜は体を一気にのけぞった。
「あっん!や、だめ、あっ...」
奏矢はそれを無視して舐め続けた。
それと同時に一本の指が莉亜の下の穴へ
スるっと入っていった。

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