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大好きだった

第3章 おママごと

「やっ...あん」
穴もクリも同時に責められる。
じゅぼじゅぼといやらしく音が響く。
すると奏矢は指をまた増やした。
「やっべ、ビッチャビチャだよ」
莉亜は下からあついものを感じた。
(え、トイレいきたい...でそう...)
莉亜はいきたいのを我慢してしていた。
「なに?なんかでちゃいそうなの?だしていいよ?俺しか見てないから」
そういうと、さらに奏矢は激しく指を動かした。
「や、恥ずかしい、だめ、でる、でるぅ」
莉亜はそのまま、ジャーと思い切り潮を吹いた。もう床はびちゃびちゃだった。
莉亜ははぁはぁと息をあげていた。
すると目の前には大きくて太いものがでてきた。
「莉亜胸かして」
奏矢がそういうと、莉亜は胸を突き出した。
奏矢は莉亜の乳首に自分のをこすりつけた。
「あっ、乳首...だめ」
奏矢も気持ちよさそうな顔をしていた。
「乳首こりこりしてる...もうだめ、足開いて?」
奏矢の下のものを莉亜の穴にずぼっと突き刺した。
「ああんっ...きもちいっ」
莉亜があんと感じていた。奏矢も気持ちよさそうな顔をしている。
パンパンと屋上に莉亜と奏矢が繋がっている音が響く。
「もうイキそう...」
奏矢な顔をしかめた。
「あたしも...」

びゅびゅ...

精子が莉亜の綺麗な胸の上でまき散らされた。

・・・・・
家に着くとまたやってしまったという気持ちになった。
(中学生の恋愛なんておママごとなのよ)
離婚したお母さんがそう言っていたのを思い出す。
でも... おママごとでも中学生のあたしにはそれでいいよ

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