妄想2
第3章 妄想3
山本「ばれないの?」
えりか「そーだね、周2で7時までだから、友達とカラオケと飯行くって言ってあるから」
山本「2時間だけで、いくらなん?」
えりか「一人1万です」
山本「1日何人の人するの?」
えりか「一人から二人かな」
えりかは喋りながらマッサージした。
山本「いつからしてるの?」
えりか「1週間前ぐらいからです」
山本「一人の時間ってどれぐらいなん?」
えりか「人によっては違いますね。長い時間かかっても二時間らしいです。」
山本「二時間は居てもいいんだよね?」
えりか「はい」
山本は座った。
えりか「ごめんなさい」
えりかは泣きそうになっていた、
山本「ごめん、何か嫌な事聞いた?」
えりか「ごめんなさい。私は本当最低過ぎる」
山本「ん?」
えりか「旦那がいてるのに、好きな人がいて、その上ここで働いて、他の人とエッチして(泣)本当最低過ぎる(泣)」
えりかはもうバレてると確信した。
山本はえりかを抱き締めようとしたらえりかは避けた。
えりか「ご、ごめんなさい(泣)私のことは忘れてください(泣)」
えりかは部屋から出ていった。
あとは他の子が来て、代わりにやろうとしたら、山本は拒否して、服を着て、店を出た。
その次の日
昼の仕事に行き、配達を終えて事務所に戻って、バイクを置いたら
山本「話がある」
山本はえりかの腕をもち、車に連れていき、助手席に乗せた。
山本は車を走らせた。
えりかは黙っていた。
少しいくと、山本は止めた。
山本はえりかにイヤホンをさせて、アイマスクもされた。
えりかは何も抵抗しないで言うことを聞いた。
山本は車を走らせてまた止めて、車から降りて
えりかはじっとしていた。
山本はえりかを車から降ろして、肩を抱き、部屋に入って、アイマスクとイヤホンを取った。
えりかはキョロキョロする。
えりか「う?」
山本は下着以外を脱いだ。
えりか「え?」
山本はベッドの上に横になった。
山本「昨日全然満足いかなかったんだけど」
えりか「え?なんのこと?」
えりかはなんのことかとぼけた。
山本「もうわかってるやろ?」
えりか「そーだね、周2で7時までだから、友達とカラオケと飯行くって言ってあるから」
山本「2時間だけで、いくらなん?」
えりか「一人1万です」
山本「1日何人の人するの?」
えりか「一人から二人かな」
えりかは喋りながらマッサージした。
山本「いつからしてるの?」
えりか「1週間前ぐらいからです」
山本「一人の時間ってどれぐらいなん?」
えりか「人によっては違いますね。長い時間かかっても二時間らしいです。」
山本「二時間は居てもいいんだよね?」
えりか「はい」
山本は座った。
えりか「ごめんなさい」
えりかは泣きそうになっていた、
山本「ごめん、何か嫌な事聞いた?」
えりか「ごめんなさい。私は本当最低過ぎる」
山本「ん?」
えりか「旦那がいてるのに、好きな人がいて、その上ここで働いて、他の人とエッチして(泣)本当最低過ぎる(泣)」
えりかはもうバレてると確信した。
山本はえりかを抱き締めようとしたらえりかは避けた。
えりか「ご、ごめんなさい(泣)私のことは忘れてください(泣)」
えりかは部屋から出ていった。
あとは他の子が来て、代わりにやろうとしたら、山本は拒否して、服を着て、店を出た。
その次の日
昼の仕事に行き、配達を終えて事務所に戻って、バイクを置いたら
山本「話がある」
山本はえりかの腕をもち、車に連れていき、助手席に乗せた。
山本は車を走らせた。
えりかは黙っていた。
少しいくと、山本は止めた。
山本はえりかにイヤホンをさせて、アイマスクもされた。
えりかは何も抵抗しないで言うことを聞いた。
山本は車を走らせてまた止めて、車から降りて
えりかはじっとしていた。
山本はえりかを車から降ろして、肩を抱き、部屋に入って、アイマスクとイヤホンを取った。
えりかはキョロキョロする。
えりか「う?」
山本は下着以外を脱いだ。
えりか「え?」
山本はベッドの上に横になった。
山本「昨日全然満足いかなかったんだけど」
えりか「え?なんのこと?」
えりかはなんのことかとぼけた。
山本「もうわかってるやろ?」
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