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まんまるお乳中1モモちゃんのエッチなセックス願望

第2章 1つ年上中2先輩、ケンジとエッチなセックス

3度目のエッチなセックスを終えた、モモちゃんと、先輩ケンジ。
ケンジはさすがにヘタレて、ベッドの上にすっぱだかで仰向けになって伸びている。ケンジのチンポは、しょげ返って小さくなっていた。

「ケンジィィィ~~~♡ケンジのおちんぽ、パクッてしていい~~?」
モモちゃんは、早くもケンジの萎えたチンポのすぐそばにかわいい顔を近づけて、言った。
「う?モモちゃん…」
ケンジが驚いた顔をし、とたんに萎えていたチンポが見る見るうちに起き上がり、そして突っ立った。
モモちゃんのかわいい口が、ケンジのチンポの頭をパクッとくわえこんだ。

「ういいいいいいーーーーーーー?」
ケンジが、イケメン顔を激しくゆがめて吠えた。
「ケンジのおちんぽ、美味しい~~~♡」
とか言いながらモモちゃんが、かわいいまんまるお乳をプルプル揺らして、ケンジのチンポをチュルチュル唇で吸うので、ケンジは耐えられないという表情になり
「ああああーーーー!モモちゃん!モモちゃん!エッチなセックス、めちゃくちゃしたいーーー!」
と雄叫びを上げた。
「あたしのおマンコをチューチューしてくれたら、エッチなセックスしていいよ~♡」
とモモちゃんは焦らし、仰向けに寝ころんでいるケンジの上に、頭と足を逆さまにして覆いかぶさった。

ケンジの顔のすぐそばに、モモちゃんのかわいい股間。
「モモちゃん!」
ケンジの両手のひらが、モモちゃんのおしりをつかんだ。そして待望のケンジの唇が、モモちゃんのクリトリスに。ケンジの唇が、クリトリスをチュッチュッし、さらにおマンコの穴の周囲を舌でチロチロなめ、そして穴の中に舌先を入れてグチュグチュしてくれた。
「ケンジィィィ~~~♡すごいエッチ~~~♡気持ちいいよう~~~~♡」

やがて、上下入れ替え、モモちゃんは、かわいいまんまるお乳をプルプルと揺らしながらちっちゃい裸身を仰向けにして、チンポ全裸のケンジにはっしと抱かれ、エッチなセックス。熱烈な合体運動の果て、4度目のエッチなセックスは終わった。

時計を見ると、午後5時半だった。
「モモちゃん、明日も…。明日もエッチなセックスがしたい」
「いいよ~。ヒマなら、ね~」

<ケンジとは飽きた~。ほかの男子とエッチなセックス、やりたいな~>

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